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By Hobby Select Shop GAGA
G&Pからは、新しくAK用のグレネードランチャーである、GP25が発売となる。
以前、STARからGP30等が発売されたが、今回はG&Pということで、こちらも期待できる完成度だと思われる。
GG_GP25_01.jpg

AK GP25 Grenade Launcherの重量は、1030g。
製品には、18発仕様のグレネードが付属している。
GG_GP25_02.jpg

こちらの18発グレネードはもちろん別売もある。
多分・・・・モスカート系も使えると思うのだが、定かではない。。

ちなみに、同社からはCA870(M870)用のRASも発売になっている。
GG_CA870RAS.jpg


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HurricaneEからは、H&K社のM4版と言える、HK416用のフロントレイルが発売される。
HK416は丁度、今月号のアームズマガジンでも特集されているが、ガスオペレーション構造を大きく変えたHKM4Dカービンである。
hurricaneE_hkm4frs.jpg

このHK M4 Front Railもフロント回りの特徴だったことから嬉しいラインナップだ。
まだ、各社からはほとんどH&KのM4Dフレームが発売されていないが、はやく各パーツが揃って欲しい。

米国から直接仕入れた、プロファイルNVGターボファンゴーグル
余分に購入したので、おすそ分けで出品!。
いやぁ、長かった。。私はゲーム中のゴーグルの曇りでいつも悩まされていたのだ。

ちなみに今のゴーグルは、ボレーのX-800タクティカルゴーグル。
こいつもアンチフォグ加工もしてあり、レンズ部分がフレームから浮いていて、曇り難いはずなのだが、やはり曇る時は曇る!。
前からESSのターボカムが欲しかったのだが、サイティングに邪魔じゃないか、と思える程、フレームが大きい。
個人的にはずっと悩んでいたのだが、プロファイルシリーズにもファン付きが出た、とチーム仲間から聞き、速攻、米国のタクティカルゴーグル等を扱う専門ショップから個人輸入!!。
無事、新型プロファイルNVGのターボファンを仕入れました。でも、仲間のゴーグルと少し仕様が違う様な・・。
コイツは豪華な仕様と思うのは気のせいだろうか。。

でも、これで晴れてゲームで視界を気にすることなく、戦闘可能。
ゴーグル替えると戦闘能力が上がるという「サバゲの噂」ははたして本当か!?

下の情報でお伝えしたブローバックメカボックスと、この、Auto Back AK Stell Bolt Carrier (Black)を組合わせて、ブローバックを実現する。
AK-23(B)-01.jpg

作動はなんと次の通りだ。(注:スロー再生!!)

















こちらのオートバックスチールボルトキャリアの価格は、US$60.00だ。
ブラックとシルバーの2種類から選べる。
AK-23(A)-01.jpg

AK-24(A)-02.jpg

適用は、GUARDER China Type-56 All Steel Kit (AK-18) / MARUI AK-47など
いや~、、AK持ってたら、是非欲しい!! 今、ヨーロッパでも話題のパーツだ!!
armsjuly2.jpg

さて、詳細は不明だ。
なんと、Guarderから、Ver.3(AK)用のブローバックメカボックスが登場した。
SPECIAL-03-01.jpg

構造がわからない。AK用として発売されているが、ボルトが前後するのだろうか・・。
普通に写真のメカボを見て予想すると、、ピストンの前後に連動してレシーバー側のキャリアがスライドすると読み取れるが、、なんとも面白い!!
是非、詳細が知りたいところだ。
価格は、US$54.00と比較的、安い。
これは買いかもしれない。

エチゴヤからMG3が発売された。
以前よりMG42もあったが、最新7.62mmNATOを使用するMG3をモデルアップ
したようだ。
ecmg3_01.jpg

ecmg3_02.jpg

価格はベーシックタイプで、228,000円
スタンダードタイプで、248,000円
デラックスタイプで268,000円だ。
但し、限定30本とのこと。
8月末頃発売予定だ。

個人的にはMG4が好きだが、こちらは5.56mmx45NATOなので悩むトコだ。。
mg4_02.jpg


KingarmsのM14スコープマウント最新の画像があったので、載せておこう。
既に発売が開始されている。価格は現地価格でUS$24.50程度のようだ。
但し、既に現地ショップでも売り切れになっている所もあるようだ。
kaam14maunt.jpg

kam14mount_01.jpg


遂にG&PもM14系パーツを発売してくる。
最初は、お得意のRASからだ。
素材は6063アルミとスチールパーツの組み合わせ。
gpM14ras.jpg

なんと、G&PのRASには、パチコンプ付きのスペシャルキットも登場する。
但し、どうやら写真のスコープセットは設定が無いようだ。
G&Pだけに、精度も高く、品質も良いだろう。
期待大だ。
gp442ac.jpg

gp442ad.jpg


続いて、同じく、G&G製UMP(UMG)のオプションパーツ類だ。
ggumgparts_01.jpg

実に素晴らしい。
売りっぱなしでないところを評価したい。

G&Gの最新電動シリーズ(特にM14系)が明らかになっている。
ggm14augsir_DAMEYO.jpg


特に面白いのは、なんとM14ベースとして、中華民国(台湾)へ売却されたM14の同国軍用ライフルである、57式ライフルとして、モデルアップされるということだ。
実は、どこが本国生産のM14との違いがあるのか分からないが(レシーバーが違う事は予想される)、面白いライフルだ。
ggm14augparts.jpg


M14パーツも続々と登場してきている。
情報を見ると、以前情報を流した、ウォールナットストックがパーツ販売になることも目新しい。
そしてバットプレートも発売になるみたいだ。この形状は、民間用M1Aや現行のM21等にも使われている。
それから、57式のレシーバー、スリング、オリジナルのRASも用意されるようだ。こちらはマルイ製にも装着されるとのこと。
それから、SOCOM16へ変更する、アウター&インナーのバレルもOP化される。

東京マルイ製M14が登場しても、、ますます、元気だ・・。脅威とも言える

G&G製 M14のショート版、SOC16(SOCOM16)が海外ショップで入荷・発売となった。
GGSOC16s.jpg

注目の海外価格は、USS$472.00が平均価格の様だ。しかも送料無料サービスが流行っている。
メカボックスは、オリジナルのM14からやはりリファインを受けているようだ。以前、G&G製M14の最近のロットがバージョン2となって、リファインしているとお伝えしているが、こちらも同様のリファイン版だろう。メカボの中にまで手が入っており、スムース&信頼性も上がっているという。
チャージングレバーには、「S.O.C.16」の白いマーキングが入る。
しかし、このSOC16で更に驚いたことだが、なんと、写真のAimpointタイプのパチコンプまで同梱されているのだ。
当然、ミニRASタイプレールに載っており、意外とお買い得ではなかろうか?。
全長:1120.0 mm※
重量:3,800g※
 ※ショップによってはなぜか数字が異なる
アジャスタブルホップアップシステム、セミ/フルオート切り替え式
多弾数マグ容量:470rds
Power:330.0fps
バッテリー:8.4v1700mah
サイクル数約:950--1000rpm

あわせて、UMG(UMP)もUS$280.00で入荷&発売されていることから、事実上同時発売と言えるだろう。ますますG&Gも元気だ。

STAR製 M249ミニミの正確な価格がまだ不明だが、日本での価格が判明した様だ。
価格は一部輸入国内ショップで定価 90,300円(税込)で、実売価格72,240円(税込)に設定してある。
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海外ではまだ、公式価格が公表されていないが、9月初旬から中旬には出荷されるようだ。
上記の価格から察しても、従来のTOPやCA製と比較して、かなり安価になるのではないだろうか

たまには、というか、特にハンドガンのパーツを余り取り上げないという訳ではないのだが、久々に目に付いたパーツを紹介。
Guaderから、マルイガスブロ シグP226Rail用のメタルスライド&フレームが発売された。
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スライド、フレームともサンドブラスト仕上げが施してあり、スライド内の滑り等も工夫してある様だ。
まだ、サンドブラスト後は未塗装の様で、自分好みに塗装が可能。
重量は220gで、素材はアルミ製。
価格はUS$120.00とのことだ。
ダークなODにしても意外と渋いのではなかろうか。

INTRUDER SHOPから、なんと、M14 Tシャツが発売された。
M14_T_Shirt.jpg

なんとまぁ、ここまでの人気とは・・。
色やデザインから、東京マルイの雰囲気がなぜか漂う。。
しかも、自前のGuarder製RAS付きだ。(笑
素材は100% コットン、サイズは、Large と X-Largeで、価格は、US$15.00とのこと。
根っからのM14ファンの方は検討するべきか否か・・。

さて、帰省している間に、遂に東京マルイから、M14電動ライフルが発売になった。
既にその手にしている方もいることだろう。

実はこういう私は未だ買っていないのだが、、早々に登場又は発売間近となっている主に海外のパーツ類を特集で紹介しておこう。

最初はRAS特集だ!
最速は、KingArmsからRASが登場。形状的には、KNIGHT'S社のものをベースにしている。
こちらはCNC加工品の様で、試作品を見ると実にシャープな出来具合だ。
東京マルイ製M14の他、G&G製M14にも装着可能になるという。
kingarms_M14RAS.jpg

KingArmsからは、同時にM14用マウントベースも発売されるとのこと。
こちらは、形状的に「ARMS社製#18」の21/M14用のスコープマウントに似ている。
こちらもなかなか良い出来に見えるので要チェックだ。
kingarms_M14RAS_01.jpg

続いて、出ました、GuaderからもナイツタイプのRASが発売予定。
こちらもCNC加工だ。やはりこのくらいの大きさと形状にもなると、CNCでビシッとしたRASを付けておきたい。
GD_M14RAS.jpg

どちらの出来が良いか気になるところだ。


ちなみに、KNIGHT'S社の本物のM14用RASやその他M21等のRASを、コレクション画像の中から幾つかお披露目しておこう。(EBR等のSAGE社やTROY等のストック一体型タイプを除く)
KNIGHTM14RAS_01.jpg

IRAQM14_01.jpg

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21stCenturyM1A_01.jpg




ちなみに、こちらはX-Fireから、専用05バレルが登場予定。
続いて、ほぼ同時期に国内各社から専用バレルが発売されることだろう。
初期ロットの集弾性はかなり良いと評判だ。
これら専用バレルで更に良い傾向になるだろう。
ちなみにちなみにだが・・・M14のバレルは溝位置等が若干、今までの電動用バレルとは異なるらしいので、専用バレルを使う事になるとのこと。
XFIRE05INNER.jpg

これは投擲器??? いや、ちゃんとした、グレネードだ。
例のアメリカにある、ユニークで変わった商品を出すマッドブルから、
今度は新コンセプトとなる、投擲スタイルのグレネードRG-108が発売になるようだ。
madbull_rg108.jpg

画像の通り、108個のBB弾が飛び出す仕組みらしい。
ランチャー要らずで、ハイダー部にクイッチハイダーさえ、取り付けておけば、すぐにバレルに装着することが可能だ。
ソースがグリーンガスというのが少々気に掛かるのだが。

しかし、、どうやって発射するのだろうか?・・・・

そのまま想像すると、発射したBB弾がバルブを叩いて、グレネードが発射!と連想してしまうのだが。。

UMG(UMP)に続いて、SOC16が公式発表となった。
guay_soc16.jpg

スペックは画像の通りだ。

先に発売さることになった、G&G製UMGだが、遂に多弾数マガジンの容量が判明した。
umgmag.jpg

なんと、この細さで530連マガジンらしい。
価格も実売$30前後と安い。
MP5K並のコンパクトさで、この多弾数だと非常に心強い。これはMP5の代替商品となる存在だ!

写真は、既に発売となったCrassic army製のM249MINIMIの、パラモデルで、追加バリエとして発売となる。
ca249p2.jpg

ca249p1.jpg

中身こそ変わっていないが、CA製ではPGCレプリカ スチールギアボックスとなっている為、信頼性もあると思われる。
後は、集弾性を中心とする性能だが。。海外では良い評価があるようだ。

随分前に、Guarderが、イスラエルガリルを企画している、と情報を流した事があるが、遂に発表が近付いたようだ!
guardergalilarm_sar.jpg

写真に捉えられているのは、まさにガリルARMと特殊部隊用のショート版SARだ。
マルイ製AK47Sをベースにオールスチールコンバージョンキットとなる。
そろそろか?早ければ数ヶ月以内に発売されるだろう。

海外でも話題沸騰となること間違いなし。そしてその話題の中心は栓抜きが装備されるかにも注目されていくだろう。

7.62mm派にとっては、非常に楽しみだ。
価格は今までのAK系コンバージョンの流れからすると、、日本円で10万円は超えると予想される。

この写真を見て欲しい。
SAA_M249_Gear_Box_2_L.jpg

薄々は想像していたが、やはり来た。
透明樹脂を生かして、カラー化されたギアボックスだ。
ちなみにレッドは190%スプリングで、ポリカピストンに7歯スチールギア、ピストンヘッドにOリング、ベアリングブッシュ、ハイスピード&ハイトルクモーター、オールハードスチールギアに9.6Vバッテリーの組み合わせだ。
ホワイト(透明)は、100%スプリング。コイツがスタンダードだ
ハイスピードスチールブッシュ、ハイトルクモーター、8.4Vバッテリーの組み合わせ。
そして、イエローは、70%スプリングだ。
ポリカブッシュと、スタンダードモーターとオールハードスチールギアに7.4Vのバッテリーの組み合わせでCQB等のインドアに対応。
即時ギアボックス交換可能なSTARミニミだと、レギュにあわせて選べるのは非常に頼もしい。

その価格に期待がかかる、STAR製 M249 MINIMIの最新画像だ。
参考までに掲載しておこう。
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SAA_M249_MK2_2_L.jpg

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SAA_M249_Para_1_L.jpg

こちらはパラモデル。

RWC M14 Desert Hawkで、G&G製 M14のカスタム品だ。
こちらで、現地価格$649.00。
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ギアボックスの面取りやクリーニング、タイトなギア周りなどの完全調整も行っているようだ。マグは全自動マグが付いてきて、ダットサイトも付属。
かなり丁寧なカスタムな様だ。一応、ご参考程度まで。

東京マルイ公式HPにも記載になっているが、当初、7月29日発売だったM14電動ライフルだが、
8月9日に延期となっている。
まぁ、これぐらいはどうって事はないだろう。今までが何も無い状態で長かったのだから。

良い量産品になる事を祈るばかりだ。
MARUIM14_01.jpg

最近、遂にTOPから発売となった電動MP40であるが、やはり中身は
従来のTOPと同じく、蛇腹式である。
さて、ここで、やはりM249MINIMIで評判となった、PGCから、MP40の交換用のギアボックスが出る予定だ。
PGCMP40_01.jpg

PGCMP40_02.jpg

MINIMIではジワジワと改良もされてバージョンが次第に上がっていった事もあり、信頼性も高く、意外と評判も良かった。(高かったのが難点だが)

そして、今回、遂にMP40用の登場である。
これはMP40でもゲームでバリバリ撃つ人には朗報だ。

個人的には、、M60の交換ギアボックスが欲しいトコロだが・・


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