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By Hobby Select Shop GAGA
ついに、クラシックアーミーから、G36Cの元となるG36ライフルとG36Kが発売される。

今までも、G36Cのラインナップがあったクラシックアーミーだが、
意外と評判も良かったG36Cだっただけに、期待される。
もっとも、既にコンバージョンキットなどで、マルイG36CのG36KやG36版キットもあったことから、ブランニューという訳にはいかないだろうが、H&Kファンには嬉しい限りだろう。

新製品は、G36と、そのカービン版であるG36Kの完成品が発売となる。
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重量は2.79kg、バレル長は495mm、バレル内径は6.08mm、マガジン容量は470連、初速は85~95m/s、ミニバッテリーで駆動する。

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こちらは、重量2.8kg、バレル長は355mm、バレル内径は6.08mm、多弾数マグは470連、初速は85~95m/s、同じくミニバッテリー内蔵となる。

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ついにG&G社の新製品が明らかになった。
先日もSOCOM16が出るとお伝えしているが、次のラインナップになると発表。

こちらが、M14のSOCOM16だ。
名称はG&Gオリジナルか? SOC16となっている。
GGSOC16.jpg

こちらは、よくわからないが、モーターやギア、ピストン、スプリング等の
チューニングパーツを除いた、M14キットとなる様だ。
価格も安価になるだろう。
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こちらは、よく見ると、ストック色の違いで、M14ウッドバージョンだ。
但し、現時点では、本物の木ストとなるのか、樹脂製かは判断できない。
GGM14WOOD.jpg

こちらは、UMGとなっているが、UMPのモデルアップだろう。
STARがUMPを出しているが、こちらもG&G製ということで、信頼性もあるだろう。期待できる。
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最後に、GR300こと、LR300のモデルアップだ。
先日の情報で、ショートバーションとロングバージョンが存在することが確認されている。
GR300.jpg


いよいよ元気なG&Gだが、M14バリエーションの連発でマルイに対抗していることが窺える。

Redwolfにて、カスタムしたM14用電動マグが売られている様だ。
ゲームにG&GM14を使う場合には、必須ではなかろうか。
フルメタル製で単三電池駆動らしく、電池も10,000発ぐらいは持つとのこと。弾数1,000連。
見栄えも、、まぁ悪くない。
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こちらはG&G製の次期製品である、GR300(L/S)
gg_gr300lr.jpg


先日は、M14のバリエーションモデル、「SOCOM16」が登場することをお伝えしたが、こちらも近く控えている様である。
モデルアップはLR300だが、G&G名称のGR300となっており、LongとShortがあるとのこと。

LR300は、フレームキットとして、既にプライム等からSRFやミリタリーバージョンが出ているが、こちらとどう差別化できるかがカギとなりそうだ。
価格は、US$500とのことだが詳細不明。

trapperindustries社はAKのカスタムワークに精力的なメーカーだ。
ほぼ全ての扱い商品は、AKシリーズとなる。
今回新たに追加された電動はRPM機関銃だ。
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この他にも、多数のあらゆる種類のAKシリーズのカスタムガンがラインナップされている。
電動の場合のベースは、マルイ製AKの様だが、ドラグノフやAK104等はもちろん、SVDやジャンカー、TYPE86ブルパップ、AKSU/ONIX、VSS等、正直、見たことも無いモデルもカスタムワークとしてラインアップされている様だ。

まずは先日お伝えした、TOP M249 MINIMI用のスチールギアボックスだ。
DEFRIC surface coating仕様
重量:435g
色:黒
素材:スチール製
価格:US$90.00
STEELGAERBOX.jpg


次は、フルメタル(オールスチ-ル)&ウッドの中華人民共和国56式コンバージョンキット
(バヨネット付属)
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次はモスバーグM500用ストックの3種類
※MODストック US$150
M500_MOD.jpg

※6ポジションストック US$120
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※M4カービンストック US$120
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先日も発売の情報をお伝えしたが、いよいよG&PからM3 Folding Stockが発売となった。
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ストックの伸縮は可能だが、チークピース可動は未だ不明。
もうすぐ海外ショップ等でも発売されて明らかになるだろう。

時を同じくして、G&PからPVS7/PVS14用NVマウントが発売される様だ。
奇妙な形をしているが、なかなかソレらしい。CNCでの製作というが。。
gpnvmount.jpg

ご参考まで。
tmprolight2.jpg


限定ではあるが、東京マルイ AK47S専用 マイクロ ガリル コンバージョンキット(Limited Edition)が、某海外ショップにて予約受注されている。
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キットパーツ
・Aliminium Flash Hider
・Aluminium Front Sight Blocks
・Aluminium Outer Barrel
・Aluminium Chambers
・Aluminium Bolt
・Aluminium Receiver
・Steel Top Cover With Rail
・Synthetic Fiber Hand Guard
・Synthetic Fiber Pistol Grip
・Synthetic Fiber Folding Stock
・Synthetic Fiber 600 Rds Magazine

価格は、US$980とのことだ。

まだ記憶に新しい、G&Gから登場したM14電動ライフルだが、
この写真を見て頂きたい。

ggsocom16.jpg


一見、M14のショートバージョン? と、思うだろうが、
なんと実物にも存在しているスプリングフィールドアーモリー社の、SOCOM16が、G&Gの次期発売製品として予定されている。

もちろん、G&G製電動ガンだ。
このSOCOM16は、キットと完成品の両方が検討されている。
既にG&G M14を購入された顧客に対してもコンバージョンキットとして配慮がなされている。
ウワサではパチコンプとマウントも登場するとのこと。

しかし、、、M14を見慣れていると、、、やはり何かおかしく感じる人も多いのではないだろうか。
確かにM14は長いが、、こんなに切り詰めなくとも・・。(泣

G&Gからのモデルアップは、M14 SOPMODではダメだったのか!?

↓ちなみにこちらは、実物のスプリングフィールドアーモリー社 「Socom16」
SOCOM16_01.jpg


先日、VFC(Vega Force Company)から、M82A1バレットライフルが発売されることを紹介したが、今度は、M249 MINIMI Paratrooperが発売されるらしい。
またもや、GB-TECHが絡んでいるのだが。(どうやらVFCが隠れ蓑らしい(笑 )

フルメタルで、重量は7035g。基本的にはTOP製とマグの互換性があるとのウワサ。
肝心のギアボックスは、AK用のVer3ギアボックスらしい。
価格は、NT$47,000とのことなので、やはり少々高価ではある。
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ついにPHOENIXから、Hi-Protection Gear(ハイプロテクションギア)が発売開始になった。

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これは私も去年から期待して待っていたものだ。
全てにおいて満足できるギアという前振りだったが、システムを見ると、確かに斬新なアイディアが盛り込まれているようだ。

ちなみに、、私は待ちきれなくて、SYSTEMAのオールヘリカルスーパーハイトルクギアを買ってSR47に使用しているのだが・・。

さて、電動ガンのギアだが、最近は様々な種類のものが発売されている。私もかなりのギアボックスをチューニングしてみたが、どれも一長一短で、完璧なものは無い。

しいて言えば、経験上、結論的にはSYSTEMA製が一番良いと思っている。
しかも、オールヘリカルが良い。(特徴的な音になるが・・)

一時、ライラクスのギアが発売になり、皆、こぞって買ったようだが、どうだったのだろうか?
ギア、、欠けませんでした?
基本的には、ギア同士は同じ素材が最適であり、そこをあえて別素材であたかも性能がいい、と固めたこのギアは、チューニングすればかなりの確立で逝ってしまうらしい。

ということで、SYSTEMAにたどり着くまでに、このギアにも期待していたのだが、結局まだ買っていない。
期待はあるのだが、性能はまだ試験していないのでなんとも言えないが、買って見る価値はあるだろう。

それでは、その特徴を広告から抜粋しよう。



ショック吸収構造により、ピストン・ギヤの寿命が従来品に比べ10倍以上

☆ ショック吸収構造
電動ガンは間欠ギヤなので断続的にピストンやギヤに大きな衝撃が加わり、これが電動ガンの故障の主原因となります。 ハイプロテクションギヤはピストンとギヤがぶつかるショックを吸収する特殊な構造で、飛躍的にピストン・ギヤ・軸受けの寿命を延ばします。
☆ ピストンが壊れない
1Jのパワ-でハイプロテクションギヤ(試作品)を搭載したドライブ実験ではカスタムスプリング耐久限界を大幅に超えた30万発以上ノントラブルでの発射が可能でした。※実銃での耐久発射数はMIL規格でも10万発と言われております。
☆ 6㎜ベアリング軸受が壊れない
今まで回転抵抗の少ない高性能なベアリング化を行う時、使用するスプリングにも拠りますが6㎜ベアリング軸受では耐久性に不安があり、更なる耐久性を上げる為7㎜や8㎜ベアリング軸受に加工していました、ハイプロテクションギヤなら特別な加工する事無く純正軸受を専用6mmベアリングに入れ替えるだけで実用的な耐久性能を確保できます(1Jでの耐久性を基本としています)、更にはベベルギヤへスラストベアリングも組み込めるように設計しましたので(業界初)回転抵抗を激減させることに成功しています。
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シム自動調整機構(ギヤ間隙自動調整装置)

今までカスタムギヤの組込みには面倒なシム(ワッシャー)調整が必要でした。 これは規定のシムでは適正な軸間調整ができないため、ガタつきが多過ぎたり、きつ過ぎたりで寿命を短くしたり、燃費を極端に悪くする原因となっていました。 ハイプロテクションギヤはシム自動調整装置が装備されており、カスタムビギナーであっても簡単にカスタムギヤをガタツキ無く適正に組む事ができます。 これからは誰でも手軽にギヤカスタムが可能な新時代が到来します。


考え抜かれた形状(球面インボルート形状)で静粛性抜群

ベベルギヤに採用した球面インボリュ-ート(歯型)を採用しました、この球面インボリュ-トとはベベルギヤとモ-タ-の軸芯がズレている場合でも適正に噛み合いを維持できる物で、モータ-軸を完全固定できない電動ガンとしてはまさに理想的な歯型です、しかし余りに開発コストが高すぎ工業製品はもとより通常のギヤでは全く使われていません、敢えてハイプロテクションギヤはこの理想的な球面インボリュ-トを採用し円滑な回転と作動音の静かさを確保しました。
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MIM(メタルインジェクションモールド)

MIMで成形された強化ステンレス素材で、強度抜群・業界最軽量だから、削れにくく、欠けにくく、しかもセミのレスポンスと高回転に完全対応しています。MIMは現在、実銃のハンマーやトリガーのほとんどに用いられている製法で、削り出しと同様の精度が得られる新技術です。 まさに、電動ガンギヤとしては理想的な製法素材です。 焼き入れのない削り出しや、焼結等の従来品とは比べ物にならない耐久性と精度を持つ事が可能です。




価格と種類は次の通りで、様々なタイプが選べる。
自分でギア歯削ってハイサイにしようと思っても、メッチャ硬いらしいので注意が必要。また、30万発試験ではスプリングが4本も折れたらしい。高耐久性を謳いたいと思われるが、そこまで撃たないので、心配はしなくてもいいだろう。
・スーパーハイサイクル
・ハイサイクル
・パワード
・ハイパワード
・スーパーパワード
・アルチメイトパワード
全て定価11,810円?? 、某ショップではハイサイとパワードで価格が違った様だが・・。
さて、期待が大きいだけに、今後のあらゆるチューニング現場での評価が楽しみだ。

ちょっと遅くなったが、電動ハンドガンに使用できる、
エクステンドバッテリーとなる、マルイ純正のプロライトが発売されている。
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もちろん、今後発売になるM93Rにも取り付け可能(但しフォアグリップ取り外し)で、ゲームに使用するなら、必須といったところだ。
かなりの弾数を撃てるらしい。多分、そこまで使わないだろうが・・。

Guarder INTRUDER SHOPから、「Steel GaerBox for TOP M249」が発売された。
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TOP製M249 MINIMI用のギアボックスだ。

DEFRIC surface coatingとやらが施してあるらしいが、テフロンみたいなものだろうか?・・

重量は435gで、素材はスチール製らしい。

肝心の価格だが、定価でUSD 90.00と、かなり安い!!
今までPGC製ぐらいしかTOP製は選択肢が無かったが、この価格なら気軽に交換できるものだ。

ちょっとブログの雰囲気を変えてみました。
色はグリーンカラー基調です。
まだ改修していないので、まんま、ですが、これから少し
変えていきたいと思います。

少しは見易くなったかな?、また少し怪しく全体を暗めにしたいトコロなんですが。。
どうでしょうか?、ご意見下さい。

ついに、クラシックアーミー製 M249 MINIMI MkⅡこと、"CA249MkⅡ"が発売になった。
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スペックは次の通り。
Model No. CA005M
Product Name CA249 MKII
Weight 6.6g
Barrel Length 510 mm
Barrel Caliber 6.08 mm
Bullet Capacity 300 Rd
Bullet 6mm BB
Initial Bullet Speed 85 - 95 m/s
Battery Type Long Type 8.4 V

もちろん、メタルフィードカバー、新型ギアボックス(PGC製レプリカ)、バイポッド、新型ホップアップチャンバー、M16/M4用多弾数マグ使用可能と、銃本体も期待できる内容となっている。

それから、今まで公表されていなかったが、どうやらパラモデルも発売になるらしい。
コレが"CA249P"だ!!
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TOP製より、もしかすると信頼性があるかもしれないということで、非常に楽しみだ。

ちょっと、海外ネタではないが、Sherrifから、アナウンスがあった、
TROYのハイダーレプリカが発売になったようだ。
当初、予定された、LMTのREBAR CUTTERが先に発売となったと同時に、
次期商品としていた、TROY MEDIEVAL CQB FALSH SUPPRESSOR が発売になる。
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どちらもシブイ、ハイダーだ。
私も、QDサイレンサーを予定していなければ是非、SR47に装着したい。

TROYハイダー探してた方(いつもメール貰ってます(笑 )、本物じゃないですが、如何ですか?


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