FC2ブログ


ADMIN TITLE LIST
By Hobby Select Shop GAGA
間もなく発売される、VFCのM82A1バレットライフルだが、追加情報を得た。

写真にもある通り、どうやら本当にガス利用の8mmBB仕様らしく、モンスターと呼ばれそうだ。

やはりGB-TECHが絡んでいるのだが、ボディ含め、フルメタル仕様で、重量は9kg。(ぞれでも実銃より軽いが・・)
そして、、ガスは、RED GASとTOP GASと使用し、最大パワーは・・・700fpsオーバーが可能らしい。。。どこでこんな危険な銃を撃つ!???

一応、市場に向けてパワーダウンを行うらしいが、どちらにしてもハイパワー仕様ということだ。

マガジン脱着式で、オープンボルト式のチャンバー部にはダミーカートが見えるとのこと。
厳密にはスモーキーズの様なカート式というわけではないらしい。

まぁ、、、日本でのゲームには当然使えないのだが・・。

vfc_m82a1_02.jpg


スポンサーサイト



最近、海外でもハンドグレネードが色々と発売されてきているが、、エスコートからも、M26A1タイプのものが発売された。
6mmBB(28発)か、8mmBB(9発)かも選べるらしく、ガスを注入し、
調整式タイマにより破裂(発射)されるらしい。
ちなみに海外での価格は、US$46とのこと。
M26A1.jpg


↓ちなみにこれは最近出た、スコットランドのBBハンドグレネード(笑)
ascgrens1.jpg

ascgrens2.jpg


Vega Force Company(VFC)より、M82A1バレットライフルが発売される。

そもそもVFCとは聞いたことないが、どうやらGB-TECHが作っているM203SOPMODはVFCが関係している様だ。
よって、全くガンを知らないトコロでもない様だ。

GB-TECH筋からすると、ガス利用の8mmというウワサもあるが、それではスモーキーズと同じと見える。
一説によるとUS$1800とのウワサもあり、やはり高価なものと予想される。
vfc_m82a1.jpg


Lewis Machine & Tool Company(LMT)の、Monolithic Rail Platform(MRP)として知られている、あの格好いいプラットフォームのレプリカが発売される様だ。
もちろん、電動M4用だ。
mrp1.jpg


現在のトコロ、マルイやその他のどのメーカーに付くかは不明だ。
アッパーと一体なので、大半のものには付くのではないだろうか。。
写真の通り、MRPならではのRIS部分とアッパーレシーバーとの一体加工品となる。
当然剛性は非常に高くブレなどは皆無だろう。(当たり前だが)
MRP.jpg

渋いトコを付くなら、LMTパーツで揃えたM4を持つのもいいかもしれない。

↓こちらは実物
LMTM4.jpg


G&G製 M14に専用スコープマウントが発売された。
GGm14mount.jpg


形はイマイチだが、、確かな装着を望むのであれば、必要だろう。

G&Pから、Milspex NSN ACOG Style Red Dot Scopeが発売されている。
価格はUS$125。比較的安価なダットサイトとなりそうだ。
GPACOG.jpg


久々の更新。。ほとんど出張とかで不在でした。すみません。

まとめて更新します!

さて、最初は、、Guarderより、フルメタルコンバージョンキットのAK-103 All Steel Kits (2005 Ver)が発売されている。
AK-10_01.jpg

もちろん、折り畳みストック(サイドスイングタイプ)も完全可動だ。
リリースボタンもあり、ストック折り畳み時には確実にロックされる。

コンバージョンキットなので、東京マルイAK47があれば、完成する。
AK-10_02.jpg

AK-10_03.jpg


重量は2300g
一部樹脂を使用しているが、その殆どがスチール製で、現地価格はUS$1050.00となっている。

tmm14_odver.jpg


tm_m14_woodver.jpg


TMNEWS_01.jpg


TMNEWS_02.jpg

遂に東京マルイのベネリM3に装着する、M4ベネリ/M1014のストックが
発売
されそうだ。
製造メーカーはG&P?? まだ詳細不明だ。

実は、すごく欲しかったアイテムだ。コレが無かっただけにマルイM3ベネリを
買うのは躊躇っていたほどだ。
M1014_01.jpg


M1014_02.jpg


M1014_03.jpg


実物同様、テレスコピック(伸縮)が可能なようだ。チークピースまで動けば文句は無い。
なぜか、グリップにショットシェルが収納できる?

↓ちなみにこちらが本物のM4ベネリで、実物は、米軍海兵隊でもモデルナンバー、M1014仕様として採用されている。
ちなみに実物のM4ではセミオートなのだが・・・。
image023.jpg

m4-buttstock.jpg


diagram01.gif

Benelli_m4auto_pump.jpg


↓こちらはM3にM4のストックを取り付けものらしい。。
M3M4.jpg


さて、台湾にて買う予定だった(笑)、M4シリーズ用のQDサイレンサーが
Guarder
から発売された。
SILENCER-09SHOWs.jpg


QD(クイック装着)できるサイレンサーは、G&Pからも出ているが、最近では
G&Pが「KNIGHT」ロゴが入らなくなってきているので、サイレンサーもいつ、
ロゴが無くなるのか不安だ。

今回のGuarder製はしっかりと実物同様にマーキングが入っている。
マークはレーザーらしいので、そう簡単に剥げることはないようだ。

実は、自分のSR47のハイダーをゲームで無くしてしまって、そのままになっていたし、サイレンサーも結構使うので、前々から欲しいと思っていた。
これは、G&P製と同じく、専用のハイダーももちろん付属する。
価格は120US$

サイレンサーの消音性能がどれぐらいあるか不安だが・・。

SILENCER-09-01s.jpg

SILENCER-09-02.jpg

SILENCER-09-03.jpg


先程、海外出張から自宅へ帰ってきました。

出張先は、台湾。
当然、今回はちょっと足を伸ばして、Guarder"Intruder shop"へ
行ってきました


しかし、、、店がわかならない。。その場所(No.59番地)まで行ったのですが、"Intruder shop"がどこになるのかわからない。

そのビルは、軍装百貨といって、小さな軍装品屋さんが集まっているのですが、どれもショボくて見る価値もない。
そうそうアキバのラジオ会館みたいな感じか・・。
それよりももうちょっと暗くて、潰れた小さい店もあったり、どうしようもない汚い雑居ビル。
こんな所に、"Intruder shop"があるのかすごく不安だったし、危ない感じだったので離れた。

残念! レポにもならないですね(笑
帰国後、HPをもう一度確認すると確かに場所はあっている。
住所の末尾に、"9F-1"と付いているということは・・・9階にあったのか???
でも、2階から上は気付かなかったが・・。
写真で見ると立派なお店のハズ・・。もちろん、Guarderブランドのパーツも製作しているし、世界でコンバージョンキットとかを流通させているぐらいのお店のハズなのに・・。

結局、お店には辿りつけず、行けませんでした。

折角、M14 SOPMODでも大量仕入れでもしてこようかと画策していたのに。。(^^;;
ついでに、電動ガリルの製作状況、NEWパーツの話も聞いてこようと思ったのですが・・。

まぁ、意味のない台湾ショップめぐりになって残念でした。
HPのGuarder"Intruder shop"に掲載されている写真だけで、
今回はごめんなさい。

1.jpg


4.jpg


3.jpg


8.jpg


Address : 9F-1, No.59, Sec-1, Chung-Hua Rd., Taipei, Taiwan, R.O.C.
Tel : 886-2-2389-0896
Fax : 886-2-2389-2643
Business hours :
10:00~22:00(weekday)
14:00~22:00(Saturday)
map.gif


本日から開催されている静岡ホビーショー。
東京マルイブースにて、遂に、M14電動ライフルが展示された。
TMM14_001.jpg


発売は今夏で、価格は45,800円の予定。
ファイバータイプO.D.ストックVerと、木目タイプストックVerとの2種類を同時発売する。
TMM14_007.jpg


【その他の特徴】
遂にメカボックスは、新型Ver.7に進化!!
アウターバレルは、一体ワンピースの剛性感あるものになるらしい。ハンドガードは実銃から採寸し、リアルだという。
サイトはフルアジャスタブル、トリガーガードはテイクダウン可能。
トリガーはクリック感のあるフィーリングとのことで、G&Gより良いと思われる。
レシーバーは金属(合金??)製で東京マルイ初のフルメタル電動ガン!、ロータリーボルトがフルストローク(ブローバックではない)し、その作動音も拘っているらしい。
マガジンはスチールプレスでリアルな感じだ、標準マグは70連で、多弾数マグは440連となり、同時発売。あわせて、スコープマウントも同時発売される。
もちろんセミ・フルオートの切り替え式で、Ver.7メカボックスに搭載されているモ-ターは700?とのことだが、、新型の薄型モーターにも見える。。
しかし、これはこれで、発射スピードを抑えたM14らしいリアル感あるフルオートになっているとのことで、期待できる。(ハイスピードのM14はどうかとも思う・・・)
バッテリーは、ラージバッテリーがストック内に内蔵可能で安心だ。
TMM14_003.jpg

TMM14_002.jpg

TMM14_004.jpg

TMM14_006.jpg


やっと、量産に近い完全体が登場した。
「計画中」ということが発表され、完全な量産に近いモノが見られるまで長かった。
スペックや展示品を見る限り、やはり東京マルイというところだ。
安心した作りとなっている。
また、集弾性もかなり良いようだ。
展示品と一緒に、実は試射テストのターゲットが展示されていたが、近距離は当然だが、長距離でもかなり集弾しているようだ。
これはスコープを付ける意味があるかもしれない。
非常に嬉しい性能を確保しているというところだろう。

夏ということなので、7月には流通してくれることを祈る。

こちらは、シュアファイヤM910を模した、なんとグレネード発射機。
国内ではPEQ-2型のグレネードが発売されていたが、こちらは実用的なフォアグリップ型で、先端のシュアファイアでいうところの赤外線のフタの所にゲレネードを装填して、グリップ側にある、トリガーを引けば発射される仕組みである。
トリガーハッピー製で、価格は、US$180。

面白い。。

TH_T910.jpg


こちらも既に皆さん、ご存知だと思うが、東京マルイからグロック18に続く、電動ハンドガンの第二段が発表されている、ベレッタM93R。

m93r.jpg



| HOME |

Design by mi104c.
Copyright © 2005 GAGA's TOYGUN blog!!, All rights reserved.