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By Hobby Select Shop GAGA
先日の記事で書いた、Guarder&STAR製のM14SOPMODのバッテリー出し入れの方法なのですが、以前見た画像に載っていました。

どうやら、ガスチューブ先端を前に引き出し、回転させて、前方からバッテリーを抜く構造の様です。

その為、バッテリーは横幅の関係でミニバッテリーとなるみたいですが、ただ、中は広い(長い?)ようなので、二つ又の8.4Vの1000x2=2000mAhが入る様ですね。
STARM14BAT.jpg


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写真を見ておわかりだと思うが、パッと見、普通のベレッタM92Fである。
PAMAS_01.jpg

しかし、このNATO-works製のベレッタは、フランス仕様の
PA-MASに変更されたモデル
をモデルアップしている。

写真のベースガスブローバックガンは"KJ-works製"のフルメタルM9とのことだが、
with スライドとのことなので、スライド/グリップ等のパーツのみの予定か?(彼らとしては非常に簡単な仕事をしてしまった・・と言っている)
しかし、、NATO-worksが出すのなら、やはりコンプリートかもしれない。

何にしろ、、フランス仕様のPAMASモデルにしたい人には世界唯一の
ガスガンとなるであろう。
しかし、、、フランス部隊好きの人ってそんなにいるのだろうか??
ちなみに、NATO-works製では、以前お伝えしている、SCP-90の次期作第二段だ。
こういう、非常にレアなガンばかりをトイガン化してくれる所は非常に嬉しい限りだ。第三弾も期待しよう。
PAMAS_02.jpg

PAMAS_03.jpg

PAMAS_04.jpg

先日お伝えしていた、東京マルイ製 SIG P226 RAIL ガスブローバックハンドガン。
発売日が決まった様だ。
発売は、4月14日。
メーカー希望価格 \15,540-とのことで、最安の実売は10,000円を切るだろう。
同時に、P226用スペアマガジン(\2,347)も発売される。
tm226_01.jpg

tm226_02.jpg


スペックは、
全長:196mm
装弾数:25+1発
バレル長:97mm
重量:797g

マルイのP226は、新型グリップパネルとレイルドフレームを再現しており、SEALsなどの特殊部隊ファンには嬉しい限りだろう。
ハイキャパに引き続き、作動、パワー、命中精度については、ガスブロのトップに君臨する。これは買いだ!!

※あわせて、シェリフからは、シビリアンモデル&NAVI SEALモデルのアルミスライドが早くも控えているようだ。(フロント&リアサイトも製作予定とのこと)
sheriffP226.jpg


Guarder STAR製のM14SOPMODの分解図が手に入った。
トクと見て欲しい。
STARM14_001.jpg


・・なんだか、以前持っていたエアソフのM14と構造が似てるなぁ・・。心配。。(^^;
でもAPSクラスのホップシステムとは大きくでたもんだ。
ストックは5段階伸縮らしいが、、チークピースは動くのか???、私はチークピースの高さでストック(テッポウも)は選ぶのだが・・。
実弾ライフル射撃競技やってたから、精密射撃に確実な頬付けは必須!。

しかし、バッテリーの空間は大きいというが、、、BAT交換の時はその上にある、アッパーヒートカバーを外して、アウターバレルを引っこ抜いてから行わないといけないのか??。
まさか、インナーバレルからバレル基部、チャンバーまで抜かないとダメだとか・・。

GBBをUPするの忘れてました。

Hi-capaに続いて、東京マルイ製 SIG SAUER 226 ガスブローバックガスガン 登場。
marui_sigp226.jpg


ついに来ました。東京マルイ製 M14の写真です!!!
maruim14.jpg


「信頼と実績の東京マルイ電動ガン最新作“M14”まもなくみなさまのお手元に! ディテール、素材、アクション等、最高のリアリティーをご自身の目で、イベント会場にてご確認下さい。」

TMM14_01.jpg


いいね~、さりげなく肝心なトコをマガジンで隠しているトコロがいい(笑
しかし、木スト(風)の質感意外といいなぁ、、エアソフM14のストックもNATOグリーンで塗装していたが、このグリーンストックもいい。

しかし、G&Gも同じだが、黒のファイバーストックってほとんど見掛けないがなぜラインナップしているのだろう・・。

いよいよ、出る気配がしてきたぞ。
そう、真打!東京マルイのM14だ!!

ボスからも情報を得ている!(もち、ボスだからガセネタじゃないよん)
 ※詳しくはボスのブログで!
★ボスゲリラの革命戦士反逆同盟★

今週ぐらいから、雑誌を含めてイベントでも市場に動きがあるだろう。

楽しみだ、量産がいつからかがまだ不明だが、今年はM14が多数出ることになる。

どれにしようか、、、悩む悩む。

もういっちょ、STAR&Guarder パートナーシップと思われる画像を入手。
。。GUSTARM14.jpg

いやぁ・・・SOPMOD格好いいよ。。

以前にもお伝えしている、NATO-WORKS製のベレッタSCP-90の新画像が手に入ったのでUPしておこう。
scp-90.jpg

詳細は以前のブログ記事へ。

どうやら、G&GのM14の発送が近付いてきた様だ。
ggm14_uk.jpg

イギリスには3/25ぐらいのフライトで商品が発送されるらしい。
そうだ、早ければ今週中にも世界に向けて発送の可能性が高い。

世界中で期待が高まっているこのM14、非常に楽しみだ。

STARM14_COM.jpg

写真はGuarderからの、新製品予告だが、、STAR製のM14SOPMODである。

通常、Guarderは自社製品の新製品予告しか出さないはずだが、、
これは今まで情報を得ていたSTAR製のM14と同じものである。
これって・・合作???、、それともSTAR製品のGuarder版(OEM)??

これまた、IWAショーでの展示品。
caiwaall.jpg

ブースは、、、なんとCLASSIC ARMY(クラシックアーミー)である。

写真を見ると、なんだか見慣れたエアガンが展示してある。
そう、それはステアーAUGと、APS2だ!。

はて? なぜCAブースにマルイ電動ステアーとマルゼンAPS2が???
(しかも、その前にはミニ電動!???)
casteyr_IWA.jpg

どうやら、CAが次に発売を予定しているものはコレらしい・・。

ステアーはどのような構造になるのだろうか。意外と海外ではCAは人気があるので、欲しいと思っている人がいる様だ。
レシーバーは金属の様で、フルメタルか?

それから、ドイツ人はこのライフルをショットガンだと勘違いしていたらしが、日本人にはAPS2にしか見えないのである。
APSは全く同じ実銃が存在しないはずなので、このまま出てきたら、中身がどうなるかは不明だが、パクリに近いと言わざるを得ないのではないだろうか・・。
さすがの外人達も、なぜマルゼンのコピーをするのかわからないと言っている。

まぁ、CAだからそこまで(フルコピー or クローン)することは無いと思うが・・。
今後の計画がもう少し出てきたらまた報告しよう

これはドイツIWA2005ショーでのワンショット。

cam249_IWA.jpg

iwa_news-21-3.jpg


CLASSIC ARMYのM249 SAWである。
ちゃんと塗装も完了してあり、5月頃にはリリースの話が聞けるかもしれない。
ギアボックスは、8mmベアリング仕様のPGCレプリカギアボックスだ。
バレルとホップシステムと持っており、エアロスもかなり少ないらしい。
おかげで初速は、330fps辺りと予想される。
初回のリミテッド版では2500連の電動マグが付くとか付かないとか・・。
でも、初期の試作からバレルが長くなっている?
しKし、モデルはやはりMkⅡの様だ。

ちなみにAKの試作品は、かなり良いらしい。また、MC51についてだが、MC51は固定ストックのみで、スライドストック仕様は計画無しとのことだ。

この次の新ネタは・・・、次の記事で!!!

さて、またまたちょっと怪しいガスガンが発売されたので情報をお届けしよう。

モノはモーゼル(マウザー)のM712

ot_ps_m712fm_low.jpg


スペックを聞くと、フィクスドモデルで、セミオートのみらしい。

海外での噂は・・・レシーバーとアウターバレルがフルメタルであるものの、どうやらマルシン製ノンブローバックガスガンに近いとのことだ。
もしや、、これまたフルコピー版かもしれないと噂されている。

しかし、調査したところでは、マルシン製マガジンは使用不可。(実験済み)
HFCがデフォルトらしい。(TOPGASも使用可)
マルシン製のマガジンがなぜ使えないかは不明。
まぁ、完全なクローンではないみたいだが・・。

ちなみに生産メーカーがこれまたわからない。
香港でさえ、台湾メイドと謳っているぐらいなので、明確にメーカー名が出せないのか?。。

価格はUS$165。フルメタルにしては安い。
一応、スペックを記載しておこう。

Built Material - Metal with ABS Grip
Magazine Capacity - 26
Length - 295mm
Barrel Length - mm
Weight - 1180g
System - Gas / Hop Up
Initial bullet speed - 280-300 FPS with 134a / 380-400 FPS with Topgas ( 0.2g BB )
Package Include ( Gun, Magazine, Manual )

いやいや、出張から戻ってきて見ると、FC2ブログの私が作った「トイガン」テーマが消えていた。どうやら他のテーマが乱立すると古いものから消去されるらしい。
別にブログには影響ないが・・。

さて、世界の情報を早速UP!!

マルゼンから、ガスブローバックのMP5KA4CQBⅡがリニューアルして発売された。
定価は21,840円
個人的にはマルゼンのオープンボルトガスブロも好き。わざわざ古いタイプのイングラム持っている。
maruzenmp5kcqb2.jpg


ARMOTECH HI-CAPA5.1というこのフルメタル ガスブローバックガン。
20050319013741.jpg


東京マルイが承認してなければ、(しているハズも無いと思うが・・)「さすがにそれはマズイんちゃうか??・・ただのデッドコピーやん。」という、ガスガンである。
Armotech_Hi-Capa_01.jpg

20050319012505.jpg

20050319012615.jpg


それだけではない。なんとほとんど全てのパーツ形状が、東京マルイ製 Hi-Capa5.1と一緒なのである。
もちろん、高性能なマルイのチャンバー部とも同じ形状だ。
20050319012915.jpg

20050319013003.jpg

20050319013519.jpg

20050319013602.jpg

しかも、更にはマガジンもコンパチでマルイ製が使えるとの念入りさだ。。
20050319013103.jpg


さすがにコイツに関しては、ちょっとアレンジした部品があるだけで、何の独創性もオリジナリティも無い!、ただのコピー品だ!!、この台湾製ガスブロには私は全く賛成しない。

ちなみに通常、東京マルイハイキャパには、フレーム下に好みで付属のレールを装着する事が可能になっているが、このARMOTECHでは、更に進んでおり、フレーム側にレールを予め刻む方法にアレンジしてあり、スマートにインテグレイテッドレール化している。

・・・・が、やはりただのデッドコピーだった。。。

よ~く上の写真を見て欲しい。なんとレールに溝(ノッチ)が無いのだ!!(笑
刻み忘れたのだろうか!?・・、ライト等のアクセサリーがすっぽ抜けるぞ!!(笑

価格は、マルイ製より実売価格は高いが、フルメタルの割りにはかなり安い。
実売US$165程度。

一応、参考までにスペックを記載しておこう。
Built Material - Metal Barrel, Slide & frame & ABS Grip
Magazine Capacity - 31+1 ( Compatible with Marui Hi-Capa Magazine )
Length - 222mm
Barrel Length - 112/mm
Weight - 1115g
System - Gas Blow Back / Hop Up
Initial bullet speed - 270-290 FPS with Topgas & 0.2g BB
Package Include ( Gun, Magazine, Manual )

先日お知らせした、ICSのAK74Mの構造がついに公開された。
ICSAK_00.jpg

やはり、特徴的なギアボックスとなることが確認できる。
M4譲りで、シリンダー側ギアセクションとギアBOX側セクションに2分割ができ、
トラブル回避やメンテナンスが容易に可能となっている。
ICSAK_06.jpg

アッパーギアボックスとなる、シリンダー側ギアボックスがすぐに取り外せる様に
なっていれば、フィールドによって細かなレギュの違いも、シリンダー側ギアボックスを
交換すればすぐにレギュ対応が可能になるかもしれない。
ロアセクションのギア側ボックスも非常にコンパクトに分割可能な様だ。
ICSAK_08.jpg
ICSAK_07.jpg

いくつかのネジとピンを外すだけでギアボックス全てを取り外せるとのこと。チャンバー形状も若干変わっている。
また、組み立て時にも精度を確保できる様にしているとのこと。
ICSAK_01.jpg

ICSAK_02.jpg

ICSAK_03.jpg

ICSAK_04.jpg

ちなみに、マガジンは550連となる様だ。マルイ製マグとの互換はまだ不明。
M4の時は若干修正すれば使えた様なので、期待できるかもしれない。
ICSAK_05.jpg


試作も終わり、既に生産スタートしているとのことで、まだ最終リリース日は決定していないが、発売は非常に近い!
AKファンは期待せよ!

KTWからは、スプリングフィールド M1903A3 が4月に発売となる。

1903年に米軍制式採用となったM1903ライフルは、その後、A1-A2-A3-A4と変化していったが、KTWではM1903の中で最もポピュラーなA3モデル(1942年~)を選んでいる。

仕様:全長1120㎜、重量3200g、真銃身長475㎜、装弾数約18発、全金属製、ボルト式エアーコッキングガン。
価格は¥123,900
ご参考まで。

SPM1903.jpg


香港のショップで、フルメタルのFN FALの限定生産を始めた様だ。

但し、量産品ではなく、あくまでカスタムガンの為、価格はUS$2550と非常に高価。

いくらFALといえども、、高過ぎるとは思う。
一応、情報としてUP。
UNFNFALs.jpg


スペックは次の通り。
-FAL 300R Magazine Include
-EG-1000 Motor Include
-Full Metal And Original Firearm Stock And Handguard Installed
-One Piece Steel Barrel And Flash Hider Installed
-Semi And Full Auto With Selection
-Can Fit Original Firearm FAL Accessories
-KM 6.04mm TN Inner Barrel Installed
-Sanyo 1700mAh 9.6v Special Type Battery Include
-Power option from 300fps to 450fps (At your preference)
-Gears, piston head, nozzle, spring and metal bushings are upgraded (All Systema Parts)

Built Material: Steel,Aluminum And ABS, Gear Box: AK Type, Magazine: 300 Rounds, Length: 1100mm, Hop Up: Adjustable, BB Size: 6mm, Veiocity: 300-450 FPS At your preference, Package Includes: Rifle & Magazine.

シュアファイアから、新しいM900Aウエポンライトが発売された。

画像もやっとゲットできたので、紹介しておこう。
m900a_tan.jpg

何が違うって・・・なんと、、デザートタンカラーなのである!!。

今までZ2などの安価なグラス製ライトには、ODやタンカラーがあったが、まさか、M900にタンカラーがくるとは思わなかった。
意外と格好いい。特にタンカラーに塗装しているM4等には似合うだろう。

CLASSIC ARMY(クラシックアーミー)のAK試作機も写真載せておきましょう。
CA_AK.jpg


続いて、M15A4 CQB とのこと。
CA_M15A4_CQB.jpg


CA_M15A4_CQB_03.jpg


CA_M15A4_CQB_02.jpg


システマから予定されている、第三世代のトレポンのリリースが発表になっている様だ。

なんと、次のトレポンは、MP5とM4A1の固定ストック!
systemanew.jpg

フューチャリスティックな部分としては、新しい電気回路と、ホップシステム、そして新型モーターとのことである。
トレポンを撃つ機会があったが、確かにあの細いボディといい、リアルである。剛性もガッチリしていた。ギア音も独特である。
トレーニングウエポンとしては、確かであるが、なんせ、、高いのがネック・・・。
ゲームではそういう意味で使い辛い。。
MP5がどれくらいの価格になるかは興味あるとこだが。。


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